あの伝説の女王も食べていた?|京都のデリヘル求人

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あの伝説の女王も食べていた?

10/01 22:43

スーパーフードとして日本でも流行りそうな兆しを見せているモロヘイヤ。


中東ではエジプトを中心に一般的な野菜です。


スーパーで見かけるけれども調理法が良くわからない・・・
と敬遠しているの方は多いかと思いますが
もったいないです!!
今日から食べてみませんか。


昔から、王様や女王様が食べていた、健康によい食料品モロヘイヤは
古代エジプトの王ファラオが重い病にかかり、苦しんでいた場合に薬膳としてモロヘイヤのスープを
定期的飲んだところ、完全によくなった事から「王の野菜」と名づけられたとの言い伝えがあります。


絶世の美女として知られるクレオパトラも、美肌のためにこの野菜を積極的に食べていたと言う話もあります!!
それを裏付ける栄養素がいろいろ入っている事がわかっています。


ホウレンソウやブロッコリーと比較しても鉄分やカルシウム、ビタミンが多く


便秘改善効果やや免疫力UP
お肌のの保湿や老化防止にも良いと言われております。


モロヘイヤはきざんだり、加熱すると独特の粘りが出る、うっすらと苦みのある野菜。


ホウレンソウとオクラを組み合わせたような野菜ですが、思ったよりもクセがなく初めてでも心配なし。


原産地のエジプトやインドなどの中東・南西アジア地域では、スープやカレーなどの煮込み料理に使用するのが一般的です。


エジプトの料理でモロヘイヤのスープは、刻んだモロヘイヤを鶏肉とニンニクで煮込み、塩コショウで味を調えるだけのレシピ。


ついでに王様が飲んでいたのは、ウサギのスープだそうですが、羊肉や牛肉でも代用ができますし
より現地の味に近づけたい時には、刻んだコリアンダー(パクチー)とレモン汁を加えたり、オリーブオイルを一振りするだけでエスニック感が大きくUPします!!


なお現地では乾燥したモロヘイヤが一般的で、家庭に常備してスープが作れるようにしてあるみたいです!!


いわば日本の味噌汁のような物
このとろみのあるスープを現地ではライスにかけて食べる事が良くあるのです。


遠い中東の料理なのに、どこか親しみのある食べ方ですね!


でもエスニックな味は若干敬遠されそう・・・
でもおしょうゆを使った食べ方をするとそんな事なく美味しく食べられるという事です♪


新鮮なモロヘイヤをさっと茹でて大きく刻んだら、おしょうゆと鰹節でおひたしに。


クセの無いとろっとした食感で、ご飯やおつまみにも良い一品ができ上がり。


本当は中東に日本人も、こうしてモロヘイヤを食べているみたいです!!



あまり食べた事のない方も是非一度試してみて下さい♪


 

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