蟻の門渡りとは

風俗用語集

蟻の門渡りとは

蟻の門渡りとは男性の性感帯で、風俗では上手く責めることで人気獲得につながります。

蟻の門渡り(とわたり)は睾丸と肛門の間にある男性の性感帯です。陰部と肛門の間にある・蟻が列を作って入っているように見えるといったことが、この名称の由来となっています。この部分はただ舐めるのではなく、緩急をつける・焦らしながら舐めるといったことを行うことで興奮度が高まります。風俗では蟻の門渡りを上手く責めることで、男性に「テクニックがある」と認識されやすく、特にM性感などの業種ではその傾向が強いです。そのため風俗で稼ぎたい方は、頭に入れておくと良いでしょう。

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