話しのネタに♪|天王寺・谷九の風俗・デリヘルの求人

店長ブログ 未経験者の方でも大歓迎 キャンペーン情報や耳寄りな情報が手に入るかも!
要チェック♪

話しのネタに♪

02/06 15:53

なんか聞いたことがある


 


 


相対性理論!!


 


 


「アインシュタイン」


 


 


「相対性理論」


 


 


と聞くだけで『難しそう』な


 


 



印象を受け敬遠する人も少なくないと思います。


 


 



実は私も何となくわかった風でその一人です♪(笑)


 


 


確かに常人には理解し難いですが、


 


 



そんな相対性理論を


 


 


 


「分かった気になれる」


 


 



ようにできるだけかみ砕いて短文でご紹介したいと思います♪


 


 


光が一番速い


 


 


光速より早く動けるものはありません。


 


 


光速は1秒間に私たちが住む地球を7週半も進める速さです。


 


 



無限に速い訳ではありませんが、


 


 


いくらテクノロジーが発達して


 



超光速の乗り物ができたとしても光の速さは超えられません。


 



何故かというと、


 



相対性理論によると、


 



速度があるものは重くなるからです。


 



止まっている時と走っている時では、


 



走ってる時の方が体が重くなるのです。


 



体が重くなると走りづらくなり、スピードが出しづらくなります。


 



それでも頑張ってもっと


 



スピードを出すともっと体は重くなり、


 



もし光速で走ると、重さは無限になります。


 



そして体が重すぎてこれ以上、


 



つまり光速以上にスピードを出すことが出来なくなるのです。


 


 


早く動くと縮んで見える?


 


 


見に見えるほど縮んで見えるには、


 



光速に近い速さで動く必要がありますが、


 


 


実際には光速に近くなくても、


 


 


その辺を走る車も、歩く人も、実は縮んでいます。


 


 



ただ縮む量があまりに小さすぎで、


 


 


私たちの目には識別できないのです。


 



また、動いている方が止まっているものを見ても縮んで見えます。


 


 


「周りから見ると動いているのは電車だが、


 



電車の中から見ると動いているのは周りの景色」と感じます。


 



速く動くと時間が遅く流れる


 



頭でわかるほど遅れるには、


 



光速に近い速さで動く必要がありますが、


 



高速でなくとも構いません。


 



先ほどと同様、走る車も、


 


 


歩く人も、飛んでいる飛行機も、


 



実は時間は遅く流れています。


 


 


遅くなる時間の量があまりにも小さすぎて、


 


 


私たちの感覚では捉えることが出来ないのです。


 



重いものの周りでは時間は遅く流れる。


 



この効果を感じるには宇宙の巨大な星や


 



ブラックホールなど“めちゃくちゃ重いものの周り”


 



に限られますが、逆にいうと


 



「重いものから離れると時間は早く流れる」となります。


 



私たちは地球という重い星の上に居るので、


 


 


「海底の底」と「エベレストの頂上」では、


 



地球から離れている「エベレストの頂上」の方が


 



チョットだけ時間が早く進んでいることになります。


 


 


お重いものの周りでは空間が歪む


 



これも大変難しい事で、


 



どのように歪んでいるかは分かりませんが、


 



とにかく歪んでいるんだそうです。


 


 


天体級に重いものになると、


 


 


空間を極端に曲げ、そこを通る光さえも曲げてしまいます。


 


 



重さとエネルギーは同じ


 


 


今までエネルギーとは、


 



力がかかっていたり、


 



熱を持っていたり、


 


 


電気が流れていたり、


 


 


物が動いていたりしないとないものと考えられていましたが、


 


 


相対性理論を解いていくと、


 



止まっているものにもエネルギーがあることが分かりました。


 


 


そしてエネルギーは重さに比例します。


 


 


それを表したものがアインシュタインの有名な式


 



「E=mc2」です。


 


 


ここでは E はエネルギー、


 


 


 は重さ、


 


 


は光の速度を表します。


 


 


光速は決まっていて定数なので、


 


 


E と  が比例していることが分かります。


 


 


重いものはそれだけでエネルギーが大きく、


 


 


軽いものはエネルギーが小さいということになります。


 


 


さて今までの内容は、


 


 


あくまで「現象」であって「本質」ではありません。


 


 


相対性理論とはその名の通り、


 


 


「相対的」である理論で、


 



では何が相対的かというと、


 


 


「長さ」や「時間」ですね。


 



これらは通常、


 


 


誰が見ても変わらない、


 


 


「絶対的」なものだと解釈されています。


 


 


私が見ても


 


 


他の人が見ても


 



「50cmの定規は50cm」


 



「1秒は1秒」と思っています。


 


 


しかし、実際は


 



“見る人によっては


 



50cmの長さは変わる”し、


 



“見る人によって


 


 


1秒の感じ方は変わる”


 



という「相対的」なものだった、


 



これが相対性理論の本質です。


 


 


つまり送迎してくれるドライバーさんは


 


 


速度を出し一日中動いていますので


 



 
ほんの少し時間が早く流れており


 


 


ドライバーさんに若い方が少ないと言う事ですね♪(笑)


 


 



これでなんとなく身近に感じませんか?


 


 


また勉強になる話があったらご紹介致しますね♪

TEL070-1490-5774
MAILinfo@osaka.pro-file.jp
LINE
×

簡単LINE応募

LINE QR

上記QRコードか、
IDを検索して応募して下さい → 「pro-osaka4」

お気軽にLINEでお問い合わせ下さい

× 閉じる